津波の直前、5人を助けた工藤盛人君を忘れない(高橋宏一郎)- Yahoo!ニュース
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スタンフォード大学の心理学者によると、リフレッシュするのは脳にはもちろん良いことだそうです。ですが、精神力というのは、疲れた作業を続けると減っていくようなものではなく、精神力というものに対する考え方や、信念によって左右されるものなのだそうです。
つまり、精神力は物理的に限りあるものだと考えていると、大変な仕事をすれば、それだけ疲れやすくなるが、精神力は簡単に目減りするようなものではないと思っていると、いつまでも頑張れる、というのです。
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(Source: redscrapbook, via quote-over100notes-jp)
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(Source: blogos.com)
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▲ デイリーメールより。
In Deep: ついに地球が本格的な「寒冷化時代」に突入した可能性
その前に「南極」に関しての資料を掲載しておきます。
ほとんど一目瞭然です。南極は崩壊していない
まずグラフですけれど、あまり面倒くさいものではなく、「見ただけでわかる」ものを2つほど。下のグラフはコロラド大学の集計データで、 1979年から 2013年までの南極の海氷の面積の拡大を示したグラフです。
このグラフでは、 2013年がこの 30年あまりで最も南極の氷の面積が多くなっているのですが、他のデータセンターにも同じことを表すものがあります。
下のグラフは、雪圏の観測とデータの管理を行っているアメリカ国立雪氷データセンター( National Snow and Ice Data Center )のグラフで、そこから2つのデータをご紹介します。
下は「南半球の面積の変化(偏差)」とあるのですが、南半球で土地の面積が変化するのは南極大陸の氷の部分だけを意味しているわけで、つまり「南極の氷の面積の変化」を表しているグラフと考えていいと思います。
下は、 今年 4月から 8月までの南極の氷の範囲。
すべての月において、平均値を上回って推移していることがわかります。
▲ どちらも、アメリカ国立雪氷データセンターより。
他にも同じことを意味する数多くのデータがあるのですけれど、それでも一方で、南極の氷の融解に関しての記事が多く出るのも事実です。私も上のようなデータを見るまで、正直、南極の氷の状態はどちらなのかよくわからない部分はありましたけれど、データを見る限り、「南極の氷は増えている」ということが言えそうで、また、デイリーメールの記事によれば、北極の氷も増えているということになりそうです。
(via yominuxx)
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(Source: taisukeorg, via gkojax)