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Thursday 6/4/2015

津波の直前、5人を助けた工藤盛人君を忘れない(高橋宏一郎)- Yahoo!ニュース

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スタンフォード大学の心理学者によると、リフレッシュするのは脳にはもちろん良いことだそうです。ですが、精神力というのは、疲れた作業を続けると減っていくようなものではなく、精神力というものに対する考え方や、信念によって左右されるものなのだそうです。


つまり、精神力は物理的に限りあるものだと考えていると、大変な仕事をすれば、それだけ疲れやすくなるが、精神力は簡単に目減りするようなものではないと思っていると、いつまでも頑張れる、というのです。

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Tuesday 4/8/2014

(2,020 notes)

"「w」が普及する以前のネット文章、すごく読みやすいな。語尾に付け足すだけで諧謔や皮肉、嘲弄のニュアンスまで出せるこの化学調味料が無かったせいで(おかげで)、著述者の見解をより丁寧に“文章それ自体”で表現しようとしているのが伝わる。内容がどんなにドイヒーでもさほど不愉快にならない。"
Tuesday 3/4/2014

(762 notes)

"古田敦也は「50歳過ぎたら、高田純次になりたい」と言っている。なお、この発言を耳にした高田は「俺も60過ぎたら、古田敦也になりたいと思っているんだけどね」と適当なことを言った。"

(1,438 notes)

"私が昨夏、ウクライナを旅行した時、ガイドを務めてくれた女子大生が最後にチェルノブイリの復興記念コインと共に伝えてくれたコメントが今でも忘れられません: 「日本で起こっている放射能問題に心を痛めています。素晴らしい技術があり勤勉な日本の皆さんであれば、きっと今回の苦難を乗り越えられると思います。同じ放射能問題を経験し、乗り越えてきたウクライナ人として日本の復興を心から願っています。」"
"女性がミスした時にかわいらしくごまかす四文字の「てへぺろ」に対抗できるような、男性が潔くミスを認める四文字を考えていたけれど「ハラキリ」しか思い付かなかった。"
Thursday 9/12/2013

(2,267 notes)

"長野五輪で実は一番評判がよかったのは、選手村に備えられたゲーセンだったそうだ。日本製の最新機種がズラリと並び、生まれてこの方そんなもん見たこともない海外の選手たちがこぞってハマってしまって練習に支障をきたすほどだったとか。ここは攻めるべきだろう。"
Wednesday 9/11/2013

(1,334 notes)

itokonnyaku:
“ ▲ デイリーメールより。
In Deep: ついに地球が本格的な「寒冷化時代」に突入した可能性
その前に「南極」に関しての資料を掲載しておきます。
ほとんど一目瞭然です。
南極は崩壊していない
まずグラフですけれど、あまり面倒くさいものではなく、「見ただけでわかる」ものを2つほど。下のグラフはコロラド大学の集計データで、 1979年から 2013年までの南極の海氷の面積の拡大を示したグラフです。
このグラフでは、 2013年がこの...

(265 notes)

itokonnyaku:

▲ デイリーメールより。


In Deep: ついに地球が本格的な「寒冷化時代」に突入した可能性


その前に「南極」に関しての資料を掲載しておきます。

ほとんど一目瞭然です。




南極は崩壊していない



まずグラフですけれど、あまり面倒くさいものではなく、「見ただけでわかる」ものを2つほど。下のグラフはコロラド大学の集計データで、 1979年から 2013年までの南極の海氷の面積の拡大を示したグラフです。

ant-extent-2013.png


このグラフでは、 2013年がこの 30年あまりで最も南極の氷の面積が多くなっているのですが、他のデータセンターにも同じことを表すものがあります。

下のグラフは、雪圏の観測とデータの管理を行っているアメリカ国立雪氷データセンター( National Snow and Ice Data Center )のグラフで、そこから2つのデータをご紹介します。

下は「南半球の面積の変化(偏差)」とあるのですが、南半球で土地の面積が変化するのは南極大陸の氷の部分だけを意味しているわけで、つまり「南極の氷の面積の変化」を表しているグラフと考えていいと思います。

anta-02.png



下は、 今年 4月から 8月までの南極の氷の範囲。
すべての月において、平均値を上回って推移していることがわかります。

1981-2010.png

▲ どちらも、アメリカ国立雪氷データセンターより。


他にも同じことを意味する数多くのデータがあるのですけれど、それでも一方で、南極の氷の融解に関しての記事が多く出るのも事実です。私も上のようなデータを見るまで、正直、南極の氷の状態はどちらなのかよくわからない部分はありましたけれど、データを見る限り、「南極の氷は増えている」ということが言えそうで、また、デイリーメールの記事によれば、北極の氷も増えているということになりそうです。

(via yominuxx)

"今朝のニュースを聞いた日本人のほとんどが「2020年、自分はその時どこにいて何をやってるんだろう」って考えたと思うんだよね。この期間目標的な枠が私たちの人生にはめられた、ってことの意味はとても大きいと思う。"
Monday 9/9/2013

(563 notes)

"文庫版の「田舎暮らしに殺されない法」を購入して読んだ後、確かにこの通りだと思いました。田舎へ引っ越しする前に読んでおきたかったと後悔しています。

 私は主人とともに8年前に田舎暮らしを始めました。役場の斡旋で、100坪ほどの庭付きの古民家が家賃月3000円という安さに飛びついて引っ越しました。古民家に荷物をおろしているときに、自治会長さんたちが来て、「ここの12軒の○○垣内と、となりの14軒の△△垣内とは隣組で一蓮托生だから菓子折りを持ってあいさつして回るように。それが筋というものだ。」と言われたためにあわてて菓子折りを購入してあいさつ回りをしました。今まで全く知りませんでしたが、垣内(カイト、カイチ、ケイトなど地方によってさまざまな呼び方があるようです)で自治をしているところを知らなかったので、最初からつまずきました。

「寄り合い」といって、垣内の人間が集まって、昼間から、寄り合いに来ていない人の悪口を酒の肴にして浴びるように飲むので、軽い気持ちでたしなめたところ、それが逆鱗に触れたらしく、それからは著者の受けたような猫の死骸を放り込まれたり、立ち小便をされたりと、かなりのストレスになりました。この本の75ページに書かれている通りとなり、著者の言う「田舎暮らしをするにあたって、土地柄というのは非常に大切な条件です。」という一文が身にしみました。この垣内というのは同族集団で、人身御供(ヒトミゴクウ)で身内以外の者に白羽の矢を立てて、畑に埋めたり、池に投げ入れたりして始末してきたので同じ姓の身内ばかりが残っていると酒を飲みながら焼酎特有の黒い顔の自治会長さんが教えてくれました。この垣内では昭和の初期まで人身御供があったようです。他にも犬畜生を農薬や殺鼠剤で何百匹殺したりとかそんな自慢話ばかりでした。そして同じ垣内で近親結婚をしているので、夜中に徘徊していたずらする精神的に変な人もいます。

 そして一番困ったのが家の裏山が産廃業者で、中間処理業者と言いながら、最終処分をして山の谷に燃やせないものを埋め立てて、燃やせるものは夜暗くなってから建築、建設廃材などを野焼きして、夕食時にせき込んで苦しい思いをしていました。この本の68ページに書かれてあることがそっくりそのまま行われていました。

 この垣内に越して2年半ぐらいに、裏山の産廃業者が規模拡大のため、住んでいた土地が産廃業者に購入されることになり、あっさりと追い出されました。地主のおばあさんは良い人でしたが、こればかりはどうにもなりません。

 今は不動産業者の斡旋で、徒歩10分でコンビニに行ける、いわゆるトカイナカに住んでいます。田んぼの中にスーパーや住宅地や町工場が点在していて、風光明美とは言えませんが、人が優しくてそこそこ満足しています。

この本に書かれていることは裏情報に近いです。表にはめったに出てこない情報です。表と裏、両方を知ってからの方がいいと思います。81ページに書かれている「決断はくれぐれも慎重にすべきです。中止の答えを出すことのほうが真の勇気である場合もあるということをお忘れなく。」はまさしくその通りです。"

(1,345 notes)